OUR SERVICE
事業内容

リーベンスの基幹事業

電子お薬手帳「hoppe(ホッペ)」事業

電子お薬手帳は、患者様を中心とした医療に欠かせない情報ツールとなっています。
患者様やそのご家族が、医師・薬剤師・介護事業者・製薬メーカーなど多くの医療従事者や法人から
サポートを受けられるシステムを電子お薬手帳が提供しています。
弊社は電子お薬手帳のリーディングカンパニーの1社として、日本の医療に貢献します。

「hoppe(ホッペ)」は、調剤薬局が健康情報拠点として地域の健康サポートの役割を担っていただけるよう
多職種連携や患者様のケアをしていただくためのサービスを提供し、
多くの薬局にご利用いただいております。

また、大学で研究・試験中の新しい医療連携、データ連携の仕組みに参画することにより、
多職種連携を中心としたサービスの可能性を拡大していきます。
今後、「hoppe(ホッペ)」の患者様データを病院・クリニック・介護施設・行政で共有いただく
サービスを提供することにより、日本中の人びとの健康維持、増進に貢献します。

さらに、国の方針を具現化するために以下のサービスに取り組んでいます。
・医師・薬剤師・医療従事者向けジェネリック薬品情報の提供
・患者様が継続的に服薬をするためのサービス提供

hoppe(ホッペ) People……hoppeの中心には人びとがいます。hope……hoppeは、人びとがみんなで、希望をかなえるサービスです。

ソリューション事業

  • クライアントの強力なビジネスパートナーとして、小規模なご相談から
    業務システム等の大規模なサービスソリューションまで、様々なニーズに応えます。
    弊社は、集客サービス、ヘルスケアサービス、セキュリティをコアサービスとして、
    クライアントのIT戦略パートナー、サービスパートナーとして、
    それぞれのニーズに応じた各種サービスソリューションを提供します。

  • Lebens Solution

電子お薬手帳「hoppe(ホッペ)」の軌跡

リリースまで

2006年
“患者様に選ばれる薬局づくりをしたい!”とのご要望をいただき
調剤薬局向けサービスの開発、実証実験開始
2008年
日本薬剤師会学術大会(宮崎)へ参考出展
2013年
会社設立
「hoppe(ホッペ)」の開発、実証実験開始
2014年
株式会社電通テックと契約
日本経済新聞、日経産業新聞、フジサンケイビジネスアイに記事掲載
電子お薬手帳「hoppe(ホッペ)」サービス提供開始

現在

2016年
日本薬剤師会の「電子お薬手帳相互閲覧サービス」に参加
日経産業新聞、フジサンケイビジネスアイに記事掲載
約5,000店舗の薬局へ「hoppe(ホッペ)」を導入

今後

患者様中心のサービスの実現に向けた取り組み

「hoppe(ホッペ)」の広告収入モデル

電子お薬手帳「hoppe(ホッペ)」は、広告収入によって運用されています。(広告スペースの販売は、電通グループが取り扱います)このため、薬局様、患者様ともに無料でサービスをお使いいただけます。

Lebens:運用・システム開発、薬局様向け営業パートナー hoppe(ホッペ)広告収入 電通グループdentsu広告営業 広告内容の中心は製薬会社からのものです。他店薬局様の広告や、薬剤師転職紹介情報は掲載されません。

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